MLBの読み物

大手サイトでは扱われにくいMLBの少しマニアックな情報を発信するサイトです。野球好きの方は気軽に立ち寄ってください。

2018年06月


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どうも、こんばんは。管理人です。昨日の夜遅くにこのサイトにアクセスできなくなってしまい、読者の皆さんにはご迷惑をおかけしました。落ち着きましたので、今日も試合を振り返っていきましょう。

 

今日からアメリカ時間でもいよいよ6月です。早いですね。今月はW杯も始まりますし、スポーツ三昧になりそうです。それでは見ていきます。

 

ヤンキースvsオリオールズ

ヤンキースが力の差を見せつけるように完勝。先制はオリオールズで初回にマニー・マチャドがソロHRをヤンキース先発ソニー・グレイから放ちます。しかしその後ヤンキースがグレイバー・トーレスのタイムリーで追いつき、さらにアーロン・ジャッジのHRなどで追加点を挙げました。ヤンキース先発グレイはQSを達成しています。地味に今日のヤンキースは1番から3番まで生え抜きが並んでいました(ガードナー、ジャッジ、バード)


 

カブスvsメッツ

カブスが17安打を記録して勝利。試合はメッツがブランドン・ニモの2試合連続HRで先制。ニモは最近7試合でOPS1.307と圧倒的な成績です。実は元々STから状態は良かったんですが、チームは外野手が揃っていたこともあり4月には少し降格したりもしています。是非注目して欲しい選手です。試合は最終的にメッツリリーフ陣が7回以降に7点を奪われて、万事休す。カブスは、ゾブリスト、ブライアント、アルモラ、ラッセルの4人が猛打賞の活躍でした。メッツはこれで今季初の借金生活に突入です。


 

ブルージェイズvsタイガース

タイガースは主砲ミゲル・カブレラが復帰。試合はタイガースが2回に4点を奪い、ブルージェイズ先発のハイメ・ガルシアをノックアウト。ブルージェイズは2点を返しましたが、及ばず。ブルージェイズでは3安打のテオスカー・ヘルナンデスの活躍が光りました。タイガースの先発ブライアン・ハーディは2試合連続でQSを達成しています。元々はリリーフ投手でしたが、先発としてどこまで通用するんでしょうか、楽しみです。


 

ナショナルズvsブレーブス

ブレーブスが地区首位対決に連勝。今日のMVPは先発のマイク・フォルティネビッチ。9回を投げて11三振2安打で自身初の完封勝利。打線はナショナルズ先発ストラスバーグの前に沈黙していましたが、7回にダンズビー・スワンソンの3ランHRなどで4点を奪いました。フォルティネビッチは9回のハーパーの打席でも、98.7マイルを記録するなど速球の威力が最後まで落ちませんでした。彼は現在絶好調です(下記ツイート参照)


 

フィリーズvsジャイアンツ

ジャイアンツがフィリーズとのシリーズ開幕戦を制した。打線は初回にロンゴリアのタイムリーで先制。さらに復帰したジョー・パニックのタイムリーで追加点。先発のクリス・ストラットンは6回無失点で7勝目。フィリーズのディラン・カズンズがMLBデビュー戦で初安打を記録しています。

 

ドジャースvsロッキーズ

ナ・リーグ西地区同士の対決。ドジャースがレイズの戦略を真似て、本来はリリーフのスコット・アレクサンダーが先発。試合はシーソーゲームとなりましたが、6回にクリス・テイラーの右中間へのHRでドジャースが勝ち越し。更に9回にヤシエル・プイグが駄目押しのHRを放っています。ロッキーズは1アウトも取れずに4点を失ったブルックス・パウンダーズが誤算。ドジャースは不振が続いていたプイグが4安打を記録しています。

 

レンジャーズvsエンゼルス

エンゼルスが序盤に得点を重ね連敗を止めました。レンジャーズ先発バートロ・コロンからプーホルスとキンズラーがHRを放って2回までに4点をリード。先発のルーキーハイメ・バリアは今日も安定した投球で、6回無失点。5勝目をゲット。この試合の9回に、ルーネル・オドーアがシモンズの足に危険なタックルを仕掛けて、両チームが険悪なムードになって試合が終わりました。明日以降が心配になります。

 

アスレチックスvsロイヤルズ

衝撃的な点差が開いた試合となりました。ロイヤルズは登板した4投手全員が失点。アスレチックス打線はマット・オルソンとダスティン・ファウラーが2本ずつHRを打って、合計9打点。先発のフランキー・モンタスは8回無失点で今季2勝目をゲット。モンタスは前回の登板も良かったですし、今後が楽しみです。ロイヤルズのウィリー・メリーフィールドが3安打でOPS.800にしました。

 

パイレーツvsカージナルス

パイレーツが先発ジェイムソン・タヤンの好投で勝利。打線は3回にカージナルス先発のマイルズ・マイコラスからジョシュ・ベルが犠牲フライを放ち先制。その後も追加点を重ねました。カージナルス先発マイコラスは今季初めの黒星が付いています。パイレーツは今季ここまで18本だったスリーベースを今日だけで2本記録。

 

インディアンスvsツインズ

ツインズが快勝。初回にエドュアルド・エスコバーの3ランHRで先制するとその後も追加点を重ねました。エスコバーは今日2HRを記録。ツインズ先発ホセ・ベリオスは64失点で6勝目を挙げました。インディアンスのエドウィン・エンカルナシオンはここ7試合で4本目のHRを放っています。

 

ブルワーズvsホワイトソックス

ホワイトソックスが逆転勝ち。ブルワーズはライアン・ブラウンの2ランHRで先制。しかし3回にホワイトソックスが相手のエラーも絡み追いつく。そして6回にブルワーズに再びエラーが起こり、ティム・アンダーソンの単打が3Bヒットとなり逆転に成功。7回にも2点を挙げたホワイトソックスが勝利を収めました。無失点リレーを務めたリリーフ陣も大きく勝利に貢献。ブルワーズはトラビス・ショウとクリスチャン・イエリッチのエラーが尾をひく形となった。

 

マーリンズvs Dバックス

Dバックス打線が5本のHRを打ち圧勝。1回に先制したDバックスは2回にダニエル・デスカルソの2ランHRで追加点をあげる。さらに捕手のJR・マーフィーにも3試合連続の8号HRが飛び出した。先発クレイ・バックホルツは71失点の好投で今季初勝利をゲットした。マーリンズでは、デレク・ディートリックが3安打を記録した。

 

レッドソックスvsアストロズ

クリス・セールとゲリット・コールの好投手対決となった試合。初回にワイルドピッチとユリエスキ・グリエルのタイムリーでアストロズが先制。3回にもジョージ・スプリンガーのHRで追加点を奪う。レッドソックスは4回に好調ミッチ・モアランドとJD・マルティネスのHR2点を返す。8回の表にレッドソックスが2アウト2、3塁とチャンスを作るがアストロズのクリス・デベンスキが凌ぎきる。その裏にカルロス・コレアらのHRで駄目押ししたアストロズが勝利を収めた。

 

レッズvsパドレス

レッズがコンスタントに得点を重ねて勝利。特に活躍が光ったのが、3安打のホゼ・ペラザ。またスクーター・ジェネットが今月初となる11号HRを放って追加点を挙げる。投げては先発のタイラー・マーリーが5回無失点で4勝目を挙げた。新人ながらレッズの先発ローテーションの軸となっている。

 

レイズvsマリナーズ

マリナーズが延長13回にサヨナラ勝ち。マリナーズは34回に3点を奪う。しかしその後レイズが追い上げ、9回にマリナーズのクローザーエドウィン・ディアスからマット・ダフィーが同点タイムリーを放つ。その後は延長戦に突入したが、ミッチ・ハニガーの12HRでサヨナラ勝ちしました。


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今回は夏のトレード市場における三塁手の価値についての記事を紹介していきたいと思います。現時点で既にナ・リーグ西地区以外は首位と最下位のゲーム差が10を超えていて、夏のトレード市場でどのチームが買い手に回るのかあるいはどのチームが売り手に回るのかが少しずつ見えてきました。

 

今季はブルワーズのコリー・クネーベル(防御率5.06)やアストロズ(現ブルージェイズ)のケン・ジャイルズ(防御率4.76)と苦戦しているリリーバーが多く、そのあたりのリリーフ投手や先発投手のトレード市場は非常に盛り上がるだろうと思います。

 

その一方でホットコーナーと呼ばれるポジション、特に三塁手を売りたいチームには厳しい夏になるかもしれません。その理由をESPNBuster Olney記者が分かりやすく解説してくれた記事を見つけましたので、引用していきたいと思います。

引用元のリンクはこちらです。是非こちらも読まれることを推奨します。

 

今年の夏のトレード市場の1番の目玉選手はオリオールズのマニー・マチャドだ。彼は今年驚異的なシーズンを過ごしていて、打率.324(AL7)OPS1.004(AL6)を記録しています。

 

しかし三塁手を探すならば、マチャド以外にも優れた選手が多数存在するとオルニー記者は分析しています。オルニー記者が実際に挙げているリストは

・ジョシュ・ドナルドソン(TOR)

・マイク・ムースタカス(KC)

・ブランドン・ドルーリー(NYY)

・マット・ダフィー(TB)

・エイドリアン・ベルトレー(TEX)

です。

 

ドナルドソン、ムースタカス、ベルトレーらは勝率が低いチームに所属していて、ダフィーが所属するレイズは先日主力のデナード・スパンとアレックス・コロメを放出しているのでこのリスト入りも納得です。

1人違和感があるのが、勝率6割越えのヤンキースに所属しているドルーリーでしょう。オルニー記者はヤンキースにミゲル・アンデュハールというルーキーが定着しつつあることを理由にドルーリーの名前を挙げています。

 

以上で見てきたように今年は売り手に三塁手を売りたいチームが多いのは明らかです。

 

次は買い手側の事情を見ていきます。

 

Rival evaluators think it’s possible the Indians could look for a third baseman, and if they land somebody, they could slide Jose Ramirez over to second base. 

 

ライバルチームの幹部は、インディアンスが三塁手を探して、もし本当に誰かを獲得すれば現在3Bでプレイしているホゼ・ラミレスを2Bにコンバートする可能性があると考えている。

 

さらに好調ブレーブスも3Bのレギュラーが固定されていないチームで、ライアン・フラハティやホセ・バティスタらを起用しています。先日サヨナラHRを打ったヨハン・カマーゴもいますが、誰か新しい選手を獲得する可能性もあるとオルニー記者は分析しています。

 

しかし本当に重要なのはこの後で、多くの今年買い手に回りそうなチームには既に3Bのレギュラーが揃っていることです。

実際に勝率5割を超えているチームあるいはコンテンダーになりうるチームにはレギュラー三塁手が存在します。

 

・ラファエル・ディバース(BOS)

・アレックス・ブレグマン(HOU)

・カイル・シーガー(SEA)

・ザック・コザート(LAA)

・アンソニー・レンドン(WSH)

・マイケル・フランコ(PHI)

・トッド・フレイジャー(NYM)

・トラビス・ショウ(MIL)

・クリス・ブライアント(CHC)

・マット・カーペンター(STL)

・ノーラン・アレナド(COL)

・ジェイク・ラム(ARI)

・ジャスティン・ターナー(LAD)

 

つまり三塁手市場は売り手は多いが、買い手は少ないという状況に陥っています。これを考慮すると、圧倒的に交渉で有利なのは買い手側になると思います。そう考えるとオリオールズがマニー・マチャドを売り抜くのは容易ではないのかもしれません。


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どうもこんばんは。MLBの公式ホームページのGAMEDAYって1試合の結果を見ていると、勝手に試合一覧が翌日の試合一覧になっている時がありますよね?あれがスコアチェックの時に不便だと思っている管理人です。

 

まあそんなことを言っていても始まらないので、今日もスコアチェックやっていきましょう!

 

(1)エンゼルスvsタイガース

この2チームの4連戦の最終戦。試合はタイガースが初回にエンゼルスアンドリュー・ヒーニーから5点を先制。1回だけで打者一巡の猛攻となりました。その後は両チーム得点を取り合いましたが、タイガースがこのシリーズ3勝目を挙げました。タイガースでは、ニコラス・カステヤノスとビクター・レイエスが3安打を記録する活躍。エンゼルスではイアン・キンズラーが3安打を記録しています。彼は古巣タイガース4連戦で、14打数9安打と打ちまくりました。今季は不振に苦しんでいましたが、復調に期待したいです。

 

(2)レイズvsアスレチックス

アスレチックスが対レイズ4連戦のスウィープを避ける1勝を挙げました。レイズは今日も実験的戦略を採用して、リリーフのライン・スタネックが先発。しかし2回に1アウト1、2塁のピンチを迎えて本来の先発ライアン・ヤーブローに交代。しかしそのヤーブローが打たれて3点を先制されます。結局その後はアスレチックス先発ダニエル・メンデンが8回まだ無失点と好投しました。メンデンは9回もマウンドに向かいましたが、ピンチを招いて降板。完投は逃しました。前回登板時のブログでも書きましたが、メンデンは5月絶好調でした。6試合に登板して4勝1敗防御率1.5141.2イニングも投げています。月間MVPの候補者でしょう。


 

(3)カブスvsメッツ

カブスが危なげない試合運びで勝利を収めました。打線のヒーローはHRと2Bを記録してサイクルヒットにリーチをかけたベン・ゾブリスト。またジェイソン・ヘイワードも2安打を記録して、3試合連続のマルチヒットを記録。先発投手のホゼ・キンタナも6回を無失点に抑えチーム単独最多の6勝目をゲット。メッツでは好調ブランドン・ニモが一矢を報いるHRを放っています。メッツはこの敗戦でまた勝率5割に逆戻りしてしまいました。

 

(4)パイレーツvsカージナルス

地区ライバルの対決はカージナルスが大逆転勝利を収めた。カージナルスは初回にデクスター・ファウラーとジャイロ・ムニョスのタイムリーで4点を先制。しかし徐々にパイレーツが追い上げ、5回にジョシュ・ベルのHRで追いつく。カージナルスはその裏にグレッグ・ガルシアのタイムリーで再び勝ち越し。しかしカージナルスは8回に怪物ルーキージョーダン・ヒックスがピンチを招いて、さらに代わったバド・ノリスも打ち込まれて一気に4点を奪われた。9回裏のカージナルスの攻撃は好調ハリソン・ベイダーのツーベースからチャンスを作り、ルーク・ボイトのタイムリーで2点を返す。そして最後はジャイロ・ムニョスのサヨナラ3ランHRが飛び出した。ムニョスは今日5打点の活躍。


 

(5)フィリーズvsドジャース

ドジャースのエースクレイトン・カーショーが復帰。今日は5回を投げて4安打1失点5三振の投球内容でした。カーショーは背中に違和感を訴えて明日MRI検査を受けるそうです。そのカーショー以上に目立ったのが、フィリーズ先発のアーロン・ノラでした。今日は7回を投げて7三振2安打に抑えたノラは今季サイ・ヤング賞のダークホースとして期待されていましたが、その期待に応えています。特に素晴らしいのは、昨年月別成績では最も悪かった5月の防御率5.63を今季は1.80と三分の一に改善したこと。昨年は夏場に調子が上がりましたが、今季はどこまで勢いが続くのか注目です。ノラの後を継いだルーキーのセランソニー・ドミンゲスもMLBデビューから13試合連続無失点を継続しています。そして驚異的なのはWHIP0.15という数字です。支配力ではジョーダン・ヒックス以上と言えるでしょう。


 

(6)ナショナルズvsブレーブス

ナショナルズが久しぶりの地区首位に立った状態で迎えたナ・リーグ東地区の首位攻防4連戦がスタート。試合はナショナルズが初回に幸先よく先制しましたが、ブレーブスが2回に逆転。7回には2アウトからエンダー・インシアーテとオジー・アルビースの連打で追加点を挙げました。ブレーブス投手陣が好調のルーキーホアン・ソトを無失点に抑えたのも勝利の大きな要因となりました。ブレーブスのリリーバーダン・ウィンクラーは防御率0.77をキープしています。

 

(7)レッドソックスvsアストロズ

ア・リーグ東地区と西地区の最高勝率球団同士のシリーズがスタート。アストロズは、初回に早速レッドソックス先発ドリュー・ポメランツにカルロス・コレアが強烈な一発を放ち2点を先制。その後レッドソックスが3回に追いつくが、アストロズが4回にトニー・ケンプのタイムリーなどで再び勝ち越しました。レッドソックスのアンドリュー・ベニンテンディは2安打を記録してOPS9割台に載せています。

 

(8)インディアンスvsツインズ

インディアンスの先発はMLB公式のチーム内プロスペクトランキング3位のシェーン・ビーバー。ビーバーは今季マイナーで65.1イニングを投げて61三振/3四球の制球力が光る有望株。試合はその新人を援護するように、インディアンスが8点を4回までに先行。特に4安打を記録したフランシスコ・リンドーアは2HR2つのツーベースを放った。ちなみに彼が1試合で2HR2つのツーベースを同日に記録するのは、今季2回目。しかし試合はその後インディアンスリリーフ陣が打ち込まれて、7回にミゲル・サノーのHRでツインズが追いつく。その後8回にリンドーアのHRでインディアンスが勝ち越して勝利した。打たれたツインズのアディンソン・リードは2試合連続の失点となった。8点を追いつかれたインディアンスリリーフ陣の5月の防御率は7.88と改善が必要となっている。


 

(9)マーリンズvsパドレス

パドレスがマーリンズ4連戦を勝ち越した。パドレスは初回にクリスチャン・ビジャヌエバがリーグ2位となる15HRで先制。その後2回にマーリンズが先発投手陳偉殷のタイムリーで追いつく。チェンはキャリア初の打点を記録した。しかしその後勝ち越したパドレスが3打点を記録したエリック・ホズマーらの活躍で追加点を奪った。先発ジョーダン・ライルズは先発転向後5試合で29.2イニングを投げて31三振を奪うなど好調。9回にはツインズから移籍したフィル・ヒューズがパドレスデビューを果たした。

 

(10)レンジャーズvsマリナーズ

レンジャーズはエイドリアン・ベルトレー、マリナーズはディー・ゴードンと両チームともに主力が両チームともに復帰した。試合は初回に先制したマリナーズがネルソン・クルーズのHRなどで追加点を奪い危なげなく勝利した。マリナーズの先発元西武のウェイド・ルブランは2018年初勝利を挙げた。復帰したベルトレーとゴードンはそれぞれ2安打、1安打を記録した。

 

今日は以上10試合でした。ヤンキースとオリオールズの試合は雨天中止となっています。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。よろしければ、リンクの拡散やTwitterRT等よろしくお願いします。

 

毎日試合の振り返りを更新しています。

昨日の分はこちらから。

http://blog.livedoor.jp/mlbyomimono/archives/9487924.html

 

それではまた明日お会いしましょう。

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